インフォメーション , セミナー・勉強会情報

【10/12-13開催】第30回記念 神戸箱会合宿

人が辞めていく会社を、人が集まる会社に。
仕事に誇りを持ち、社員がイキイキ働く会社をつくる
黒田晴美です。

2000年に刊行され、20カ国もの言語に翻訳され、
今なお世界的なベストセラー
『自分の小さな「箱」から脱出する方法』について
気軽に語り合う会(通称:箱会)。

2か月に1回のペースで開催してきましたが、
この度、第30回を迎えることとなり、
それを記念し、初の箱会合宿を企画しました。

神戸箱会合宿

いつもは2時間の開催ですが、
今回は1泊2日。

淡路島の自然の中で、
ゆったり、じっくり、
自分の中の「箱」と向き合ってみませんか?
 

箱に入る というのは
人間関係のトラブルの原因が
自分にあることに気がつかないこと
 

優越の箱
当然の箱
体裁の箱
劣等感の箱
 

私たちは、日常生活のなかで
いろんな箱に入っています。 
  
 

箱会は、知らず知らず箱に入ってしまっている
自分と向き合う時間。
  

日常ではなかなか話せないことも話せる環境です。
だからこそ、いつもの人間関係を見つめ直し
普段ふたをしてしまっている
自分の心の奥に、手が届くかもしれません。
 
 

参加メンバーは20代~50代。
経営者や個人事業主、会社員、自営業、士業と
年齢も職業もバラバラなメンバーが
ざっくばらんに話ができる場です。

今回は、男性部屋と女性部屋をご用意しています。
 

いきなり合宿というと
ハードルが高いかもしれませんが、
初心者の参加も大歓迎!

合宿だからこその特別企画。
屋外でのチームビルディングも体験できるので
同じ職場のメンバーを誘ってのご参加も面白いかも。

今回は、特別ゲストとして
日本で数少ないアービンジャー公認ファシリテーターである
佐藤真一さんをお迎えしています。

ソニーでの21年間のキャリアのなかで、
様々な問題と向き合ってきた実績のある佐藤さん。
その現場で実践してきた
確かなコミュニケーションスキルを活かし
「関係力コーチ」としても活躍されています。

興味のある方は、お気軽に
お問い合わせくださいね。

日程:2019年10月12日(土)~13日(日) 

宿泊:国立淡路青少年交流の家
   https://awaji.niye.go.jp/hp/ 

特別ゲスト:アービンジャー認定ファシリテーター
      株式会社プロジェクト・ワントゥーワン
      代表取締役  佐藤真一氏
      http://www.project121.jp/
内容:
<1日目>
   午前中 神戸(姫路)出発
   12時頃 宿舎到着
       昼食
   13時  アドベンチャーラリー
       ☆屋外でのチームビルディングアクティビティ
   16時  夕食準備開始
   18時  夕食
   19時半 キャンプファイヤー
       ☆浜辺で焚火を囲んで箱トーク
   21時半 お風呂(30分)
   22時  夜の懇親タイム
<2日目>
   6時55分 朝のつどい
   7時20分 朝食
        掃除、荷物運び出し
   8時40分 対処点検
        砂浜にて砂の造形
        砂浜でリラックス瞑想タイム
        ゆったり箱トーク
   11時半  宿舎出発
        道の駅福良にて昼食
        ☆新鮮な海鮮丼や足湯が楽しめます
   13時50分 沼島へ(沼島汽船 10分)
   14時40分 沼島発(沼島汽船 10分)
        一路、神戸(姫路)へ
   ※行程は状況により随時変更の可能性があります。
    ご了承ください。

参加費:1万円 参加当日お支払いください

    (参加費に含まれているもの)
    1日目の昼食・夕食、宿泊費
    2日目の朝食、沼島への船代
    箱会合宿参加費(2000円)
    往復の相乗りの車の高速代、ガソリン代

    (参加費に含まれていないもの)
    1日目の懇親タイムでの飲食代
    2日目の道の駅での飲食代 

主催:コーチングオフィスAUBE PROJET
   代表 黒田晴美
   http://aube-projet.jp/

お願い:国立の青少年交流の家を使わせていただきます。
    一般のホテルのようなサービスはない点、
    ご了承いただき、その場所ならではの環境を
    ともに楽しみましょう♪

皆様のご参加、お待ちしております! 

 

*は入力必須項目です。

氏名*
フリガナ*
メールアドレス*  
 (確認用)
お申込
種別*
 箱会 中小企業の働き方改革実践セミナー 勉強会 その他セミナー ご質問
メッセージ

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

■コーチングに興味のある方は

 

 

■今いる人材をもっと活かす研修に興味のある方は

 

 

バックナンバー